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"バイオハザード・ザ・マーセナリーズ3D"開発チームインタビュー

CAPTIVATEプレスイベントでの、1UPによるディレクターと2人のプロデューサーへのインタビューです。

川田将央プロデューサー:
単独のマーセナリーズゲームを作ることは長い間私達が望んでいたことでした。
必ずしもこのハード、このプラットフォーム用にとする必要はありませんでしたが、
このゲームを製作する大変良い機会となると思いました。
単独のカートリッジに出すに足るものにし、それと同時に3DS用に将来バイオハザードシリーズを開発するに辺り直面するチャレンジに関して、たくさんのことを学ぶことが出来ました。
これこそがそれら質問に対する完璧な答えになるでしょう。

据置からのMT Framework Mobileエンジンによる移植について

竹中つかさアシスタントプロデューサー:
デザインの面では3DSへの移植は難しいものではありませんでした。
その後(要素を)散乱させながらゲーム体験をどうカスタマイズし、大きくするのか方法を探し始めました。
移植を済ませ、大変早く注目を得れたことも、また大きな勝因でした。

今後のシリーズ展開について

井上和久ディレクター:
このゲームがたくさん売れたなら、新しいものを作ろうとするでしょう。
結局、私達にとって重要なのは届けるゲーム体験がファンに響くかです。
ですのでセールスがこの体験に価値があり、人々が望むものであると示すならば、私達は必ず道を切り開きます。



Source: 1UP

テーマ : 3DSゲーム、3DSニュース、3DS情報
ジャンル : ゲーム

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