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リッジレーサー3Dディレクター 山崎正道インタビュー

マリオカートアーケードグランプリとRace Onというアーケードゲームから発想を得ました。
3DSには周辺機器ではなくカメラが備わっているので、私はこれをプレイヤーがレース用アイコンの写真撮影に使えるように出来るのではと考えました。

我々は(ゲーム機の)ロンチに合わせて上質なゲームを発売しようとする時、常にプレッシャーと困難を経験します。そのゴールに到達した時、我々は圧倒的な自己満足を得るのです。

リッジレーサーは伝統的にシンプルなアーケード的感覚を持つゲームとして、市場にアピールしてきました。リッジレーサーアンバウンドは伝統的なリッジレーサーではなく、Need for SpeedやBurnoutにより近いものです。
リッジレーサーは違った方向性を試すべきです。
まさに他のレースゲームシリーズと比較すると、違ったスタイルとテーマを持っています。
私はリッジレーサーもそれを実現し、プレイヤーに新たな方向性を持つゲームを提供できると信じています。


Source: Siliconera

テーマ : 3DSゲーム、3DSニュース、3DS情報
ジャンル : ゲーム

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